大きな絵本の「ブレーメンのおんがくたい」 ブレーメンのおんがくたい ガラクタ人形劇 牛乳パックのワニ 牛乳パックのカエル マリオネット 子供たちも参加 大きなかぶ 「メガネぼっちゃん」とメガネおじさん ペットボトルのマリオネット 子供達のカエルの歌 影絵  

2021年度の演目について

 今年度(2021年度)は「いろいろげきじょう2021」の他に昨年度(2020年度)のプログラム「おむすびころりん他、日本の昔話」も引き続き上演する予定です。昨年度は新型コロナウイルス感染の影響での予定が大きく変わり、残念ながら中止になった公演もあったためです。2020年度の作品の方をぜひ観たい場合はもちろん、もう一度観ることもあるいは両方観ることも出来ます。ドイツのメルヘン(グリム童話)」か「日本の昔話」、ご希望の方を上演出来ます。ただし、昨年に上演した所と特に希望のない場合は2021年度のプログラムになりますのでお申し込み時に相談ください。
公演のお申し込みを受け付けております。ただし、依然として新型コロナウイルス感染の状況は不透明ですので、変更・取り消しがあることを前提として日程の予約を承ります。

2021年度のいろいろげきじょう

「グリム童話」がテーマです。

 

第1部 メルヘンのせかいから「ゆかいなこびと」
第2部 牛乳パック人形劇「あかずきんちゃん」
第3部 影絵劇「こびとのくつやさん」

だだ今各地で上演中です

 
 YouTubeの動画が見られます。

 
 YouTubeの動画が見られます。

2020年度のクレヨンカンパニー の「いろいろげきじょう」は日本の昔話でした。「昔々あるところにおじいさんとおばあさんがいました‥」と始まるお話が「がらくた人形劇 ももたろう」や「影絵劇 おむすびころりん」が繰り広げられます。   

「おじいさんおばあさんのむかしばなし」

おじいさんとおばあさんと子供たちとの受け応え
で始まる昔話への導入です。
 

がらくた人形劇「ももたろう」

牛乳パックやダンボールなど身近な物を素材にして製作した人形劇です。

影絵人形劇「おむすびころりん」

転がり落ちるおむすびを追ってネズミの国に行く奇想天外で楽しい昔話を「影絵人形劇」で表現します。

コロナ禍の中での公演について


 新型コロナウイルス感染症に対して、子供たち間の距離や換気などそれぞれの園・会場に応じた対策をふまえて通常通り公演しております。
 当舞台と客席最前列は3m以上の間隔を取り、また公演中は衝立や幕またスクリーンによって客席と操演者とは隔たれています。スクリーンなどに直接風が当たらないようであれば、出来る限り窓を開いて(冬季は相談します)換気も心がけてください。部屋を暗くする後半の「影絵」の時(20分位)は暗幕やカーテンだけを閉めて暗くしてください。始まりと終わりのご挨拶には司会者はマスクを着用してごく短時間登場します。子供たち 自身のマスクは園の方針で構いませんが声援などは自然に起こるでしょう。また、代表の子供を舞台前に招いての催しと、終演後の人形たちとの写真撮影などは、子供間の距離が近くなりますので相談の上実施します。
 

  マスク着用で司会する「めがねおじさん」

カンパニーブログ(お知らせもあります)

 

いろいろげきじょう2019

1部「こびとのちょこりん・ぴょこりん」
2部「がらくたうんどうかい」
3部「めがねぼっちゃんのゆめぼうけん」

工作

牛乳パックなど身近な物を利用した工作です。作り方もあります。
  

研修

保育士などの先生方への研修です。工作や影絵の舞台裏解説もあります。
 

お知らせやいろいろ

子供達が描いてくれた絵もあります。